ガンを考える


今日も、行きつけのオーガニックのお店でランチをすませました。
ランチが来るのを待っている間、
ふと新聞の切り抜きに、目が止まりました。
「がん克服は無理 放置に迷いなし」
慶応大病院放射線科講師
近藤誠

有名な先生ですが、
私はあらためて、
医療への疑問をさらに深めました。

新聞より抜粋してみると、

近藤さんは現場に配属されたとき、
患者のほとんどが末期がんで、
抗がん剤を使い、苦しんですぐに死んでいったのをみてきたそうです。

近藤さんいわく
手術や抗がん剤をすると体がぼろぼろになる。

近藤さんの実の姉が乳がん患者でした。

抗がん剤治療ではなく放射線治療で、乳房温存療法を行った。
30年経つが、姉は今も元気です。と。

のどの初期ガンの患者の多くが喉頭全摘で声が出なくなります。

ある耳鼻科医に、
III期のノドのガンでも放射線で治せると言ったら、

彼は「(手術は)若い人の練習もあるから」と。

患者にとっては、声を失うかどうかなのに、それが外出もままならないような生活を強いる理由になるのかと

次第に医者に幻滅していったそうです。

外科医の犯罪
とまで言っています。

がんは老化現象。克服するのは無理だと思う。

「がんと闘う」は医者達のために、医者が作り上げたもの。

そこには人体実験の思想がある。

治療しない人のほうが健やかに、長生きできることもある。

以上、近藤誠さんの話を紹介させていただきました。

ちなみに私は、東洋医学や予防医学、自然治癒力の力を信じているので
少し思うところは違う部分もあるのですが共感できるところは多いです。

私は、「デトックス専門店」をやっているのですが、
お客様の中にも病気などが改善された方は沢山います。

体に14個もあった腫瘍が3つになり、そのうち7㎝もあった大きな腫瘍は3㎝まで小さくなったことや

ずっと飲み続けなければいけない高血圧の薬や痛風の薬などから開放された方もいます。

がん再発期間(5年)を乗り越えた人もいます。

アトピーがキレイになった、
頭痛が改善された
冷性が改善された
風邪をひかなくなった
股関節の痛みがとれた

小さなことかもしれませんが、
大きなことにならないように
カラダ作りは大切なことだと思っています。

でも病気を治すのに一番大事なのはメンタルだと思っているのですが。。。

「心」を治すとなると、宗教っぽくなってしますのであまり言いませんが(笑)
でも、昔から
「病は気から」というのは本当にそうだと思います。

気(パワー)で、自分の病を治した人は世界中に沢山います。
それは、奇跡でもなんでもなく
目の前にある現実なんだと思います。

自分の気(パワー)や自然治癒力のチカラを信じない人が
「奇跡」という言葉でおわらせてしまってるんではないかと思います。

だからと言って気だけでは治せないものもあると思います。
だから、予防は大切なことです。

医療界にも良い先生もいると思います。

「病気は病院で治す、切れば治る」だけの選択だった方が、
近藤誠さんの話を通じて、いろんな選択肢があるということに気づいてくれたら、と思っています。
自分が納得した治療法を選ぶのが一番の最善策だと思っています。
デトックス専門店あいぴーす

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